TOHOシネマズ 新宿施設紹介

ゴジラビル
ゴジラスクリーン

12.1chの次世代サウンドシステムに対応した“IMAX®デジタルシアター”やフットレストの付いた電動リクライニングシートの“プレミアラグジュアリーシート”などの最新設備を導入し、世界有数のエンターテインメントの街にふさわしい、ハリウッドの超大作から日本映画、アニメ、韓流まで幅広い作品を最高の環境で提供していきます。

開場時間

09/26(月) 〜09/29(木)   08:00 OPEN  22:05 CLOSE

09/30(金) 〜09/30(金)   08:00 OPEN  03:10 CLOSE

10/01(土) 〜10/01(土)   08:00 OPEN  03:20 CLOSE

10/02(日) 〜10/06(木)   08:00 OPEN  22:00 CLOSE

設備について

スクリーン

IMAX®

“IMAX®デジタルシアター”の次世代サウンド・システムは、従来の究極のサウンドおよび臨場感に加え、大きなパワーと精密さを体験できます。この新しいサウンド・システムは、12個の独立したチャンネルにサブ・バスを加えたものへとアップグレードされた12.1chのシステムです。

<IMAX®デジタルシアターとは>
映画を構成する、映像・音響・空間・3D・作品という5つの要素を、IMAX社の独自の最新テクノロジーで最高水準まで高めた次世代のプレミアムシステム。シアター全体がIMAX®仕様にカスタマイズされており、高品質デジタル映像と大迫力サラウンドシステム、床から天井、左右の壁いっぱいに広がるスクリーンにより、まるで映画の中にいるようなリアルな臨場感を体感できます。
※IMAXはIMAX CORPORATION の登録商標です。

スクリーン 座席数(車椅子用) スクリーンサイズ デジタル音響
SCREEN 1 86+(2) 3.2×7.6m デジタル5.1ch
SCREEN 2 108+(2) 5.3×12.6m MX4D™ デジタル5.1ch
SCREEN 3 128+(2) 4.5×10.8m デジタル5.1ch
SCREEN 4 200+(2) 5.2×12.6m デジタル5.1ch
SCREEN 5 184+(2) 4.0×9.6m デジタル5.1ch
SCREEN 6 117+(2) 4.6×11.0m デジタル5.1ch
SCREEN 7 407+(2) 7.3×17.7m デジタル5.1ch
SCREEN 8 88+(2) 3.2×7.6m デジタル5.1ch
SCREEN 9 499+(2) 8.0×19.2m TCX DOLBY ATMOS(対応作品のみ)
SCREEN 10 311+(2) IMAX®デジタルシアター
SCREEN 11 122+(2) 3.9×9.5m デジタル5.1ch
SCREEN 12 73+(2) 2.8×6.6m デジタル5.1ch
12スクリーン 2,323+(24)

アトラクション型4Dシアター"MediaMation MX4D"

MediaMation MX4D™

"MediaMation MX4D™"とは、エンタテインメントの本場米国ロサンゼルスに本社を構え、4D/5Dモーション・エフェクト・シアターとシートの特許を持ったリーディングサプライヤーでありメーカーのMediaMation社が開発した、3D映画を超える最新の「体感型」4Dシアターシステムです。 映画のシーンに合わせて、客席のシートが前後、左右、上下に動くとともに、風、ミスト、香り、ストロボ、煙や振動など五感を刺激する特殊効果が11種あり、これらが連動することによって、通常のシアターでは決して味わえない「アトラクション型の映画鑑賞スタイル」を実現。"MediaMation MX4D™"の登場によって、映画は「観る」から「体感する」に変わります。

音響について

よりパワフルでドラマチックなシネマ音響

「ドルビーアトモス」をスクリーン9に導入

ドルビー社が提供する「ドルビーアトモス」は、天井を含めて増設されたスピーカーと独自のシネマプロセッサーにより、映画サウンドに、自然でリアルな音場をつくり出し、観客をストーリーに引き込みます。

ヴィヴ・オーディオ
画期的な新技術を導入したスピーカーシステム、米国クリスティ社製「ヴィヴ・オーディオ」を導入

ドルビーの最新プラットフォーム「ドルビーアトモス」を再現するのに最適な「ヴィヴ・オーディオ」は、従来より、その繊細な高音域の再現性でプロフェッショナルに圧倒的な支持を得てきたリボンドライバー方式をシネマ用スピーカーに採用。 また複数のスピーカーを直線状に並べたラインアレイ方式により、音の指向性が高まり、音が上下に拡散しないため、客席の前方から後方まで均一に音を届けることを可能にし、劇場内の「音のスイートスポット」を拡大します。
※スクリーン10(IMAX®デジタルシアター)を除く全てのスクリーンに導入

座席について

プレミア ラグジュアリー シート
電動リクライニングシート 「プレミア ラグジュアリー シート」

フットレストの付いた革製の電動リクライニングシートで、よりラグジュアリーに、ゆったりとした空間で映画をご鑑賞いただけます。
※ スクリーン9に14席導入

フロント リクライニング シート
大画面の迫力を体感できる 「フロント リクライニング シート」

座席の最前列に配置された本シートならではの大迫力を体感できます。リクライニングしていただくことで、リラックスしながら映画の世界に没入することができます。
※ スクリーン9に15席導入

プレミア ボックス シート
日本橋で好評を得た「プレミア ボックス シート®」

長時間の鑑賞でも疲れやストレスを感じさせないレザーシートに、重厚な造りの木目調の肘掛、ドリンクホルダー、荷物置きスペースまでを備えています。さらにシートを一席ずつ区切ることで、映画に没入できるプライベートな空間を創り出します。

  • 海外のエアラインでも採用されているレザーシート
  • ドリンクホルダーと荷物置きも合わせ、従来シートの1.5倍の広さ

劇場からのお知らせ

  • 購入方法
  • ギフトカード