人権と環境を尊び、
映画・演劇文化を
未来へつなぐ

ちびゴジラ
基本方針

東宝グループは、エンタテインメントの提供を通じて、誰もが幸福で心豊かになれる社会の実現に向けて「朗らかに、清く正しく美しく」貢献します。

サステナビリティ サステナビリティ

SCROLL

4MATERIALITIES

4つの重要課題と
具体的な取り組み目標

#01

朗らかに

誰もが健康でいきいきと活躍できる職場環境をつくります

ジェンダー、キャリア(職歴)、年齢、国籍、障がいの有無を問わない多様性のある活力に溢れた組織の形成

健康経営の推進と社内コミュニケーション活性化によるウェルビーイングの追求

#02

清く

地球環境に優しいクリーンな事業活動を推進します

脱炭素の実現に向け、再生可能エネルギー等を活用したCO2排出量の削減

事業活動における環境負荷の少ない素材の活用や廃棄物の削減等、環境課題の解決

#03

正しく

人権を尊重し、健全で公正な企業文化を形成します

誰一人取り残すことなく、すべてのお客様がエンタテインメントを楽しめる環境づくり

あらゆるステークホルダーの人権を尊重し、持続的に「健全な娯楽」の提供ができる体制の追求

#04

美しく

豊かな映画・演劇文化を創造し、
次世代への継承に努めます

映像原版の保全、演劇作品の継承、知的財産権の保護に努め、日本の映画・演劇文化に貢献

子どもたちへの原体験の提供やクリエイターの支援・育成による、将来のお客様と未来の才能の創出

CASE STUDY

TOHOシネマズの
サステナビリティ事例

自然環境への取り組み

清く

映画の感動を地球とともに未来へ

地球環境に優しいクリーンな事業活動を推進します
(自然環境問題への取り組み)

社会貢献活動への取り組み

正しく

スクリーンから社会へ、笑顔を届ける

人権を尊重し、健全で公正な企業文化を形成します
(社会貢献活動への取り組み)

ダイバーシティ(誰もが楽しめる映画館)への取り組み

正しく

すべての人に、映画の魔法を

人権を尊重し、健全で公正な企業文化を形成します
(誰もが楽しめる映画館への取り組み)

子どもたちへの原体験の提供

美しく

はじめての映画館、その瞬間を未来に

豊かな映画・演劇文化を創造し、次世代への継承に努めます
(子どもたちへの原体験の提供)

クリエイターの支援・育成

美しく

次の名作を、ここから生み出す

豊かな映画・演劇文化を創造し、次世代への継承に努めます
(クリエイターの支援・育成への取り組み)

職場環境への取り組み

朗らかに

働く人の笑顔が、未来をつくる

誰もが健康でいきいきと活躍できる職場環境をつくります
(職場環境改善への取り組み)

東宝グループのサステナビリティ活動

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