お知らせ

史上初!!映画館が、戦車になる−。
アトラクション4D『戦車ライド』9月2日(金)よりTOHOシネマズ新宿、
六本木ヒルズほか全国のMX4D™スクリーンで公開決定!

普段は決して乗ることができない【戦車】の迫力をアトラクション感覚で体験できるアトラクション4D『戦車ライド』の9月2日(金)TOHOシネズ新宿、六本木ヒルズほか、全国のMX4D™スクリーンにて公開が決定致しました!
鑑賞料金は1,000円(MX4D料金含む)


準備はいいか?いざ、MX4D™で未体験の戦場へ──
近年の映画鑑賞方法は、2Dや3Dから4Dへと“体感型”に進化している。その最終形態ともいえる“MX4D™”は、シートが動くだけでなく、風、ミスト、香り、ストロボ、煙、振動などの特殊効果が11種類。これらが映像と連動し、アトラクション型の鑑賞スタイルが実現!最近では、『ズートピア』や『デッドプール』など話題作にも取り入れられ、満席が続出するほど人気を呼んでいる。 ※香り効果の有無は上映回により異なる場合あり。
そして今回のアトラクション4D『戦車ライド』では、本編のほとんどにシートアクションを採用し、走行シーンや榴弾砲に撃たれる衝撃など、観客はまるで戦車に同乗しているような感覚をノンストップで体感!自衛隊OB会や制式戦車開発担当者の取材協力の下、富士山麓や阿蘇山など、実際の演習地と同じ地形を背景に、限りなく本物に近いライド感を再現することに成功!MX4D™の機能を余すところなく体験でき、子供から大人まで楽しめる本作は、まさにMX4D™のファーストライドに最適といえる1本。
この秋、映画館は戦車になる!





<観客を戦場へ誘うフレッシュなキャストが集結!>
天真爛漫で危険を顧みないα1(アルファ・ ワン )戦隊長のエリー役には現在バンドプロジェクトも進行中、アイドルとして今、最も目が離せない15歳と言われ、人気急上昇中の吉田凜音。冷静沈着な頼れるリーダー、α2(アルファ・ ツー )戦隊長のメグ役には元アイドリング!!!として人気を博し、今月放送開始のTBSドラマイズム「OLですが、キャバ嬢はじめました」にも出演しており、今後女優として期待されている高橋胡桃。そして全体の指揮を執るα0(アルファ・ジロ) 小隊長:には安部一希といった今後の日本映画界を担うフレッシュなキャストが集結!

<STORY>
ある演習場で、対戦車戦を想定した模擬訓練が行われることになった。今回のミッションは敵の本部を破壊すること。5台の戦車に分乗した隊員達は、小隊長の作戦のもとに前線突破を目指す。メグが戦隊長を務めるα2(アルファ・ツー)は旧型式戦車74(ナナヨン)式で戦いに挑むがそこに立ちはだかるのは最新鋭の戦車10(ヒトマル)式だった。果たしてα2はこの戦いに勝つことができるのか―!?

<MX4D™ とは?>
エンタテインメントの本場米国ロサンゼルスに本社を構え、4D/5Dモーション・エフェクト・シアターとシートの特許を持ったリーディングサプライヤーでありメーカーのMediaMation社が開発した、3D映画を超える最新の「体感型」4Dシアターシステム。国内ビジネスにおいては、ソニービジネスソリューション株式会社が販売代理店として、映画館を中心に展開している。映画のシーンに合わせて、客席のシートが前後、左右、上下に動くとともに、風、ミスト、香り、ストロボ、煙や振動など五感を刺激する特殊効果が11種あり、これらが連動することによって、通常のシアターでは決して味わえない「アトラクション型の映画鑑賞スタイル」を実現。“MediaMation MX4D™”の登場によって、映画は「観る」から「体感する」に変わると言われる。

※MX4D™はMedia Mation社の登録商標です。


2016.07.28